カーティスです、よろしく 私のプロフィールをご覧ください

マイ・ストーリー

2011年に60歳になった若者。アメリカ人。雑誌のための執筆や短編の執筆。聴覚障害者のための「エリクサー・マイム」ワークショップ兼シアターのディレクター。「エリクサー・スクリプト」のディレクターとして、インスピレーショナルな動画を製作。MOVEプログラムのためのモチベーショナル・ライター兼スピーカー。「パーティー・ピクシー」というイベント会社の操り人形師、パントマイム役者、アニメーター。インドのムンバイ在住。

ファミリー・インターナショナルに所属している理由

TFIは霊的な原則を日常生活に適用し、ミッションの推進のための献身度が高いことに魅かれています。TFIはまた、創造性を促し、地域に根差したプロジェクトを促進しています。一緒に働いているTFIメンバーの献身的態度や情熱が好きです。

信仰をどう実践しているか

私は次のようなことを通して、信仰を実践しています。毎日、孫たちに神の言葉を教える。聴覚障害児や恵まれない子どもたちのためのマイムのワークショップを教える。信仰を築く記事を書いてそれを一般に出す。他の人たちとの触れ合い。アクティベーティッド誌の配布。

経歴

1951
誕生。
1971
カナダのロック・フェスティバルでTFIに加わる。
1973
ロンドンへ行き、写真現像を手伝い、接客の仕事をする。
1974
ドイツのエッセンでポーリンと結婚。
1975−1984
インドネシアのおもにバンドンとジャカルタでアウトリーチと教師。
1985−2000
日本でのアウトリーチ。トレジャー・アティック・シリーズのための出演と衣装デザイン。東京、町田、真鶴、館山で教師。
2000−2003
ウガンダのカンパラや南アフリカのダーバンにて、ファミリー・ケア・アフリカと共にボランティア活動をする。教育、著述、演劇を続ける。
2004−2008
ヨルダンのアンマンでFICSと共に働く。
2008−2012
現在、インドのムンバイ在住。「エリクサー・マイム」ワークショップとFCEに携わり、演劇、著述、教育を続けている。

宣教経験など

ユース・アウトリーチ・ミニストリー
MOバンドと共に働き、デュッセルドルフのジプシー・ディスコや、アムステルダムのプアボーイ・クラブでアウトリーチに携わる。
インドネシアで「アルナン・スーリヤ」と呼ばれる若者向けラジオ番組を始める。
インドネシアの様々な大学でアウトリーチ・プログラムを行う。
日本でトレーニング・プログラムや音楽イベントを行う。
保育と教育
ウガンダのカンパラの学校で働く。
館山の21世紀インターナショナル・スクールで6年間、7−9歳の子どもを教え、他の地域でも数年教える。
ウガンダと南アフリカのダーバンで、ファミリー・ケア・スクールにて教える。
ヨルダンのアンマンで、FICSスクールにて教える。
アフリカのウガンダで、STEPSプログラムのライターとデザイナーを務める。
個人伝道
日本で福音文書を配布する他に、興味のある人にキリストについて伝える。英語を教える仕事がきっかけとなって、他の人たちと信仰を分かち合うこともできました。
人道支援活動・ボランティア活動
ヨルダンのアンマンにあるハヤ文化センターにて、人格形成エデュテイメント・ショーで週2回のパフォーマンスを6年間続ける。
歯科衛生自覚プログラムのスタッフを務める。
FICSと広範な活動を行い、ヨルダンのアンマンでのMOVEボランティア訓練プログラムのためにクリエーターとファシリテイターを務める。
現在、インドのムンバイでFCEと共に働いている。
インド各地で聴覚障害児や恵まれない子どものための「エリクサー・マイム」ワークショップを開催。

コネクト

メンバー

他のメンバーを見る…