ブリガムです、よろしく 私のプロフィールをご覧ください

マイ・ストーリー

私、ブリガムは若い頃、激動の人生を過ごしました。家庭は崩壊しており、犯罪、大学、麻薬の間を行ったり来たりした末に精神科に入院することになったのですが、そこで、ある人からイエスについて話を聞き、それ以来、切にイエスを探し求めるようになりました。ある時、心から祈り、自分が愛することを学んで、他の人に奉仕する人生を生きられるようにと求めると、驚いたことに、情緒障害のある高校生を助ける仕事を依頼されました。この経験を通して、よりいっそう真理を探し求めるようになり、そのうちにファミリー・インターナショナルに出会い、そこで、他の人を助け、イエスの愛を分かち合うというライフワークを始めました。

ファミリー・インターナショナルに所属している理由

私が今まで見てきた数多くの団体の中でも、TFIは、私が世界を変えることをゴールとするために共に働けるチームとして、最も効果的な働きをしています。

信仰をどう実践しているか

私たち夫婦は日々、隣近所や地域の人々に素晴らしいオーロラ製品を配布しています。それをきっかけとして、私たちは、一緒にクリスチャン・アウトリーチをしたいと願う人たちと出会っています。

経歴

1974
高校の特別支援学級の教員として4年働いた後、イリノイ州シカゴでファミリーに加わる。
1975
印刷工となる。アメリカ北東部のために何十万部という単位でクリスチャン・アウトリーチ出版物を印刷する。
1975
南アメリカ北部でTFIのモンテッソーリ・スクールの設立を助け、そこで教えるために、プエルトリコに招かれる。
1976‒2017
数々の宣教活動を開拓する。まずベネズエラ、プエルトリコ、コロンビアにて活動し、ここ16年間はメキシコで活動している。学校、児童養護施設、その他の公の場で、そこの子どもたちを助ける活動に自分の子どもたちが参加できるように、人形劇を使ってきた。
2017年6月25日
ブリガム・ネヘマイア・アレンは、40年間の宣教活動を終え、天国へと旅立つ。

宣教経験など

ユース・アウトリーチ・ミニストリー
自分の子どもが成長するにつれて、人形劇場やダンス・グループをいつも用意し、プエルトリコ、コロンビア、ベネズエラ各地でパフォーマンスをしてきました。
保育と教育
ここ40年以上、幼稚園から高校まで、あらゆる学年であらゆる教科を教える。
個人伝道
この38年間、どこにいようとイエスの愛を他の人たちと分かち合ってきましたが、その他に、若者のアウトリーチ・ロードトリップ・チームを率いて、様々な場所へ行きました。たとえば、プエルトリコのオールド・サンファン。メキシコのグアナファトやクエルナバカ、モレロ。セルビアのノヴィ・サドでのEXIT音楽祭。ルーマニアとブルガリアの国境にある黒海にて、メーデーの青少年祝賀会。ルーマニアのトランシルバニアにて、シギショア要塞フェスティバル。
人道支援活動・ボランティア活動
私たち夫婦は、ここ数年、幾つかの養護施設でミニストリーをしており、かなりの食糧や、新品と中古のおもちゃや衣類・靴を提供し、子どもたちのために社会見学や遠足などを計画・実行してきました。現在は近くの小さな町でランチ・プログラムといって、45人の恵まれない子どもたちと、数人のおばあちゃんたちに毎日、無料ランチを提供しています。

コネクト

メンバー

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