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マイ・ストーリー

母国日本で、また海外で、35年間宣教師を務めてきました。

ファミリー・インターナショナルに所属している理由

神を知ることから来る自由やTFIにある愛に私は惹かれ、それを他の人にも分かち合いたいと思いました。また、私と同じビジョンやゴールを持った兄弟からなるコミュニティーが大好きです。TFIの信条や主要理念は、私が人生に抱いているビジョンや目的とぴったり合います。

信仰をどう実践しているか

毎週の聖書クラスやトラクトの配布を通して、また様々な慈善活動を通して、神の言葉を分かち合います。私の時間とリソースを捧げて福音を広め、自分の信仰を他の人と分かち合い、聖書のクラスを教えています。

経歴

1956
秋田で生まれる。
1974
18歳の時に、自分が通っていた大学の聖書研究グループでイエスを受け入れる。
1976
TFIの宣教師二人に出会って、1週間後にTFIに加わる。
1979
ドルカスと結婚。以来34年間、美しい妻であり、12人の子どもの母親。
1983–2006
宣教のために中国、ロシア、タイ、カンボジアに行く。
1988–1995
セミナー・ミニストリー、子育て冊子の製作、またカウンセリングを始める。
1976–現在
神の愛を他の人たちに伝えてきました。

宣教経験など

個人伝道
毎月2週間から20日間ほど各地を回り、聖書クラスを教えたり、クリスチャン・カウンセリングをしたりします。東京で賃貸しているアパートの4階はおもに聖書クラスのために、また、(東日本大震災以来)私たちが携わっている支援活動の拠点としても使っています。
デボーショナル(信仰についてのエッセイ)を毎日執筆しており、それをEメールという素晴らしいものを活用して100人以上に送信しています。また、デボーショナルを集めた冊子を毎月出版し、180人がそれを受け取っています。
人道支援活動・ボランティア活動
2011年の大震災以来、被災して家を失った皆さんを励ますために、絵本を幾つか創作してきました。(イラストは娘たちが描きました)。2011年に制作した絵本は、5000部印刷しました。2012年には、永遠の命をテーマにした絵本をさらに二種類(4000部)制作し、クリスマスの時期、友人の方々のご支援を受けて、他のプレゼントと一緒に被災地において配布させていただきました。被災者の皆さんは心の癒しを必要としており、このような絵本は霊を励まし、希望を新たにし、未来に向けて心を強める助けとなることがわかりました。絵本プロジェクトの活動内容は、こちらをご覧ください。また心の癒しを必要としている方々のために、「休息と癒し」というホームページも作成しています。

コネクト

メンバー

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